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    エンネが子猫と日向ぼっこ

    信じられないショットを撮りました。

    P1140286.jpg P1140290.jpg

    どうですか?まるで親子のようですね。^^

    一瞬オットかと思ったのですが、エンネでした。
    始めてこんな風に子猫とくっついてねそべっていました。

    子猫を見つめるまなざしもなんと優しげなことでしょう。
    しばらくこうしていたかと思うと、何が気に障ったのか
    いつものように「ふーっ!」(笑)
    子猫はびっくりしてガーデンチェアの下にもぐりこみました。

    P1140293.jpg

    このあとエンネは上から猫パンチを浴びせていました。(笑)

    別の子は母親オットとベンチでくつろいで・・・

    P1140292.jpg

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    オットの避妊手術

    今朝、獣医さんにオットを預けてきました。
    今頃はもう手術も終わったかなぁ。
    12時半に迎えに行くように言われています。

    ジーとエンネの時には当たり前のことと捕らえて特に何も感じなかったのですが、
    オットは、すでに2度出産し、すばらしいマンマ振りを発揮していたので、
    もう、子供を産めなくなるというのがなんだかとてもつらいです。

    オットに申し訳なくて涙が出てきます。

    でも・・際限なく子猫を育てるわけにも行かないし、仕方のないことですよね。

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    バラの中で爆睡

    夕方、花に水をやろうとしたら・・・

    P1140146.jpg P1140151.jpg

    こんなところ(ニューヨーカーの鉢の中)で2匹が爆睡。


    P1140150.jpg P1140153.jpg

    まったく笑っちゃうよねぇ。

    Paoloが忙しくて、まだ2匹の子猫ローマまで連れて行けず、にぎやかにしています。


    P1130997.jpg

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    ふわぁ・・・無気力

    ここ一週間ほど、建設的なことを何もしていない。
    家事も3度の食事の支度がやっと。
    アイロンがけはたまっているし、掃除もうわべだけ。

    大好きなはずの庭仕事でさえ、
    指し芽をするために準備した小枝が水に浸かったまま。
    バラを植え替えようと掘り始めた穴もそのまま。

    今も、ベランダに出たら鉢植えのバラたちが、
    首を傾げていてあわてて水をあげてきた。

    Paoloのパンツのすそあげもあるし、
    蚊よけのカーテンだって取り付けなければならないし、
    ブドウ畑の雑草は勢いを増すばかり。


    学校から戻った息子に
    「今日はなにもしていないのよ。こうしてテレビを見てただけ。」というと、
    「いいんじゃない、それで。たまには休みなよ。」
    そんな言葉に安心して、またごろんと横になる。

    だらしないなぁ。
    家の中はまだそんなに暑くもないし、
    庭だって木陰に入ればさわやかなのだから
    何かしようと思えばできないはずはないのに・・・

    体調も特にどこが悪いわけではない。
    強いて言えば、アレルギーで、からだじゅうにぷつぷつができて、
    まぁそれが痒くてしょうがない。

    最近はパンツばかりだからいいようなものの、
    脚も腕もかきむしって汚いこと。
    これが3年目。
    昨年はこの時期、抗ヒスタミン財をたっぷり摂っていたので
    あまりひどくはならなかったけれど、
    今年は期を逸してしまい、いまさらという感じ。

    この痒さに比べたら、蚊に刺されたのなんて朝飯前。
    これが気を重くしているんだろうか。

    いや、3年前はこの時期もジムに通っていたから
    きっとあまり気にしないで過ごしていたのかも。
    また、ジムに戻らなければならないなぁとおもう。
    庭の世話にかこつけてずいぶんとサボっているから。

    プールには時々Paoloに引っ張られていくけれど、
    ジムにはもう何ヶ月も行っていない。

    何もしないで、朽ち落ちていく体を眺めてため息をついていても始まらないよね。

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    お帰り子猫たち

    6月2日に義妹たちがボクサー(わんこです、もちろん)連れで遊びに来た日以来、
    恐怖のあまり子猫たちはPaoloのミニバスの下で暮らしていました。
    食事にも来ないで、ずっとそこで寝起きしていたのですよ。

    よほど怖かったのでしょうね、かわいそうに。

    まだ、幸いにもオットが授乳しているので、最低限の食べ物はあるし、
    わたしも時々ペットフードを運んでいましたが、
    できるだけ早く家の中に戻ってきてもらいたいので、
    そう頻繁にえさを運ぶことはしないようにしていたのです。

    その車と、もう一台Toyotaのオフロードが止まっていて、
    その間に小さな花壇があり、子猫たちはその空間だけに限って遊んでいました。
    もしも何か不振な音を聞いたりすると、すぐにミニバスの下に隠れるのです。
    オフロードは車高が高いからあまりいい隠れ家にはなりません。

    ミニバスの車体のしたには、どうやら彼らが入り込める空間があるようで、
    下から覗いても何も見えませんでした。

    でも、今日Paoloがその車で仕事に行ってしまったので、
    子猫たち、隠れ家がなくなって家の中に戻ってきました。^^

    きっと家の中にはまだあの人たちがいると思っていたのでしょうか?
    犬にも驚いたけれど、急にたくさんの人間がいて、そのことにもびっくりしたのでしょう。
    そういえば、ジーとエンネたちも小さいころ、台所のオーブンの後ろに入り込んでいましたっけ。(笑)

    やれやれほっとしました。

    これは、数日前の映像です。

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