チビタの猫たち

野良たち

オルビエートのオステリーアでまずびっくりしたのですが、

チビタについて更にびっくり。

この辺りの猫はやたら大きいのです。

我が家にも結構大きなmomoなんていうねこがいますが、

比較にならないくらい大きいのです。

この写真では比べるものがないのでわからないでしょうが、

少々の大きさには驚かない私が言うのですから間違いありません。(笑)

しかもみんな個性豊かでしょ?

初冬の陽射しを楽しんでいるかのようでした。

チビタの猫たち」への2件のフィードバック

  1. 一番右の子はふっさふさなので、うちの甥っ子(種別:猫)のメインクーン系とかノルウェイジャン系の親戚筋っぽく見えますね。
    もっとも甥っ子(種別:猫)はノラっ子だったので種類は想像ですが、この系統は骨格がそもそも大きい(太い?)みたいです。
    ロシアン系の子もなんだかムッチリ?
    私、イタリアに行ったらチビタに行こう!と今決心しました(笑)

  2. 加藤さんは猫が好きなのね?
    特に大型でなくていいならローマにもいっぱいいるよぉ。^^

    甥っ子さんはきっと由緒ある系統でしょうねぇ。
    見た目はもちろんですが、振る舞いも王者のようですもんね。(笑)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。