Kenの命日

月日の経つのは早いものでKenがいなくなって丸1年がたちました。

これ以上何も書くことはありませんが、家族みんなで「もう1年なんだねぇ。早いねぇ」と話しています。

Hanaは相変わらずお腹に大きな出来物を抱えながらも元気に過ごしています。

Rudyは先日ご紹介したとおり。^^

4匹のニャンズたちに至っては相変わらず花の植わった鉢の上で昼寝をするものだから花達が可哀想。(笑)

そしてお腹をすかせては家に入ってきておねだりをします。

抱き上げるとにゃぁ~にゃぁ~と抵抗しながらも喉をゴロゴロ鳴らして本人たちもどうしていいのかわからない様子。(笑)

 

急に寒くなったイタリアです。

これからはニャンズたちも家の中で過ごすことが増えてきます。3brack

朝、窓の外で今朝は珍しく3匹が揃って私を待っていました。

1stripe

その3匹の黒猫たちを内側からジーが見ています。

4ニャンズ

「なんであなた達ねこまどを使わないの?」とでも言っているのでしょうか?
お勝手口のドアには下の方に猫がいつでも出入りできる扉があるのです。

ちなみに黒猫たちエンネ、momo、オットの順です。

この後みんな揃って朝食をとりました。^^

 

Kenの命日なのにニャンズの話になってしまいました。

 

Rudy満4歳!

Rudy,満4歳のお誕生日おめでとう。

君が家に来た時はこんなだったのよ。

Rudy2 Rudy4 Rudy6

かわいいねぇ。

でも、今もその可愛さはちっとも変わっていない。

不思議なほどにあどけないRudy.

ほんの少し背が高くなったのと大人の毛になったぐらい。

あとは、その眼差しもあどけないしぐさもまるで子犬そのもの。

お母さんが甘やかすから少し太ってきているのが心配だけどそれ以外はいつも元気で幸せそうな素振りが我々老夫婦に計り知れない癒やしを与えてくれている。

ありがとうRudy.

いつまでもあどけないRudyでいてね。

YoskeもWhatsAppでおめでとうのコメントをくれていたよ。

Rudy4anni

(今朝のRudy)